クレジットカード

ETCカードの種類とそれぞれの特徴|アナタに合ったETCカードを提案

場合によっては50%を超える割引を享受することができるETCカード。高速道路を普段使いしているのであれば、是非とも備えておきたいカードですよね。

ところで、ETCカードには複数の種類があり、それぞれの特徴も異なります。もしかしたら、クレジットカードの審査を通過することができないことを理由に、ETCカードの作成を諦めている方がいるかもしれませんが、そんな方でもETCカードを作成する方法はあります。

ここでは、「ETCカードの種類」をテーマにしながら解説を進めていきますよ。

ETCカードの種類は4つ!

ETCのロゴ結論から言うと、ETCカードの種類は4つあります。

  • クレジットカード一体型のETCカード
  • クレジットカードから紐付けしたETCカード
  • ETCパーソナルカード
  • ETC法人カード

以下、それぞれの種類の特徴をみていきますよ。

クレジットカード一体型のETCカード

お財布の中身をよりスリムに保ちたい方にとってありがたいのが、クレジットカード一体型のETCカードです。ETC利用分のポイント付与もあるため、便宜性と節約効果を兼ね備えた一枚ですが、車載器への挿入及び、取り外しを忘れてしまいやすいのがデメリットと言えるでしょう。

特に、車載器にカードを挿入することなくETCゲートを通過してしまうと、後々面倒な手続きがあるため、この点には十分に配慮しておきたいですね。

クレジットカードから紐付けしたETCカード

最もスタンダードなのが、クレジットカードとは別になっているETCカードです。カードは別々に管理する必要はありますが、クレジットカードからの紐付けで発行するため、ETCカードでの利用分についても基本的にはポイント還元を得ることができます。

自家用車で利用する場合、ETCカードを挿入したままにしておけるのがメリットですね。
挿入し忘れや、取り外しに関して気にする必要がありません。

ETCパーソナルカード

ETCパーソナルカードは、何らかの事情でクレジットカードを発行できずにいる個人の方におすすめのETC専用カードです。審査なしで通常のETCカードと同様の割引を得られることがメリットですが、デメリットとして、以下のデポジットと年会費がかかることは踏まえておく必要があります。

  • 20,000円〜80,000円のデポジット(カード解約時に返金)
  • 1,234円の年会費

ちなみにデポジットは、月間平均利用額(5,000円単位で切り上げ)の4倍を納めるのがルールとなっています。

ETCパーソナルカードについては『ETCパーソナルカードの作り方・発行期間・かかるデポジットを解説』の記事で更に詳しく解説しています。

ETCパーソナルカードの作り方・発行期間・かかるデポジットを解説ETCパーソナルカードはクレジットカードが作れない方でも、審査なしで発行できるETCカードです。そんなメリットがあるETCパーソナルカードですが、実はデメリットと感じる部分もあります。まずはETCパーソナルカードの作り方や感じるメリット・デメリット・デポジットの詳細について詳しく解説しています。...

ETC法人カード

ETC法人カードは、法人や個人事業主向けに発行される審査なしのETC専用カードです。高速道路を頻繁に利用する物流関連の企業や、独立したてで実績がなく、クレジットカードの審査に通りづらい個人事業主の方にとってはありがたいカードと言えます。

その他のETCカードと比較し、平日朝夕割引が享受できないことに加え、以下の諸経費が求められることを理解した上で発行する必要があります。

  • 10,000円/1社の出資金
  • 540円(税込)/1枚のカード発行手数料
  • 540円(税込)/1枚(年1回)の取扱手数料
  • 走行距離の5%の手数料

毎月走行距離の5%が手数料として徴収されることを考慮に入れると、数あるETCカードの中でも最もランニングコストがかかる一枚と言えますね。

クレジットの審査なしで発行できるETCカードについては『ETCカードを審査なし・クレジットカードなしの作り方!会社員・個人事業主・法人も!』の記事で詳しく解説しています。

法人ETCカード
ETCカードを審査なし・クレジットカードなしの作り方!会社員・個人事業主・法人も!ETCカードが欲しいけど、クレジットカードを作れない…そんな悩みに応えてくれるのがETCパーソナルカードとETC法人カード。この2つのETCカードカードは審査なし・クレジットカードなしで発行できます。審査に不安がある方にはもってこいのETCカードです。では、そんな2つのETCカードのメリットや特徴・申込み方法を紹介していきましょう。...

クレジットカードなら年会費無料のETCカードを持とう!

ここまでをご覧いただき、クレジットカードを発行できるのであれば、年会費無料でETCカードを持った方が良いのはご理解いただけるかと思います。せっかく節約効果を高めるためにETCカードを作成するのですから、ランニングコストはできる限り抑えたいですよね。

そこでここでは、年会費無料で発行できるETCカードの中でも、おすすめのものを紹介していきたいと思います。

ETCカードだけでなく、クレジットカードも合わせて効率よく活用していけば、お得度合いがさらに上がっていくのは間違いありません。

ライフカード

ライフカード
年会費無料
基本還元率0.5%
国際ブランドVISA/MasterCard/JCB
ETCカード年会費無料
家族カード年会費無料

ETCカードのほか、家族カードも含めて完全無料で持つことができるクレジットカードです。ちなみにライフカードの利用で貯まるライフサンクスポイントには、以下のような交換先が用意されていますよ。

  • dポイント
  • ベルメゾンポイント
  • 楽天スーパーポイント
  • ANAマイル
  • au WALLETポイント
  • Gポイント

年間利用額に応じてポイント還元率が上がる

基本還元率こそ乏しいライフカードですが、入会後1年間は常に還元率が1.5倍(0.75%)に優遇されるというメリットがあります。

さらに2年目以降については、前年の利用額に応じて還元率が上がるため、普段からクレジットカードの利用が多い方にとってはお得感のある一枚と言えます。

前年の年間利用額ステージ還元率ボーナスポイント
50万円未満レギュラーステージ0.5%なし
50万円以上スペシャルステージ0.75%300ポイント
100万円以上ロイヤルステージ0.9%
200万円以上プレミアムステージ1%

ロイヤルステージやプレミアムステージを達成できるような方であれば、ライフカードの弱点である基本還元率の低さがほとんど気にならなくなります。年間利用額が50万円以上になると、ボーナスポイントとして300ポイントが付与される点にも注目ですね。

誕生日月はポイント3倍

ライフカード誕生月ライフカードが本領を発揮するのはあなたの誕生日月です。なんと誕生日月においては常に、還元率が3倍(1.5%)にアップするというメリットがあります。

前述のステージに応じた還元率の優遇と重ねて利用することはできませんが、それでも常に1.5%は驚異的な数値です。ライフカードを持つのであれば、必要な買い物を誕生日月に集約するのはマストですよ。

MasterCardならau WALLETへのクレジットチャージでポイント2重取り

auWALLETカードau WALLETを普段使いしている方はぜひ、国際ブランドでMasterCardを選択しておきましょう。ライフカードからのクレジットチャージにおいても、ポイント付与を受けることができるようになります。

もちろん、ステージによる還元率アップや、誕生日月のポイント3倍も適用されるため、誕生日月にできるだけチャージをしておくというのは賢い活用法と言えます。仮に誕生日月にクレジットチャージした場合、合計還元率は2%となりますよ。

  • ライフカードからのクレジットチャージ分として1.5%(誕生日月の場合)
  • au WALLETによる決済分として0.5%
    合計2%

L-mallでネットショッピングがお得

L-mallライフカードの会員は、『L-mall』を経由した上で対象のショップで買い物をすると、ネットショッピングにおいても獲得ポイントが最低でも2倍以上になります。

楽天市場やYahoo!ショッピングといった使い勝手の良い店舗も含まれているため、ぜひとも積極的に活用してみてください。参考までに、主な店舗と還元率を以下に示しておきましょう。

還元率が2倍
  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • ポンパレモール
  • ベルメゾンネット
  • SEIYUドットコム
  • DHCオンラインショップ
  • Apple Store
  • TSUTAYAオンライン
  • じゃらん
  • ジーユーオンラインストア
還元率が3倍
  • LOHACO
  • ニッセン
  • ビックカメラ.com
  • JTB
  • i LUMINE
  • ABC-Mart.net
還元率が特に優遇
  • セブンネットショッピング(2%)
  • FANCL(2%)
  • ホットペッパーグルメ(2%)
  • 爽快ドラッグ(2.5%)
  • JINS(3%)
  • エクスペディア(3%)
  • iTunes Store(4%)
  • BookLive!(5.5%)

Orico Card THE POINT

オリコカードザポイント
年会費無料
基本還元率1%
※入会後半年間は2倍
国際ブランドMasterCard・JCB
ETCカード年会費無料
家族カード年会費無料

こちらも家族カードまでを年会費無料で持つことができるクレジットカードです。国際ブランドにVISAがありませんが、MasterCardでもありとあらゆる世界中の店舗で決済が可能なので、使い勝手に不足はありません。

Orico Card THE POINTで得られるオリコポイントの使い道は非常に幅広く、以下のような交換先が用意されています。

リアルタイムで交換できるもの
  • Amazonギフト券
  • iTunesギフトコード
  • EdyギフトID
  • nanacoギフト
  • 電子マネーWAONポイント
  • Tポイント
  • ファミリーマートお買い物券
  • すかいらーくご優待券
その他のポイント交換・移行可能なもの
  • 楽天スーパーポイント
  • ANAマイル
  • JALマイル
  • オリコプリペイドカード

注意すべくは、オリコポイントの有効期限が1年間という点くらいでしょうか。最低500ポイント単位で交換できるため、ある程度ポイントがまとまったら、サクサク交換していくと良いですね。

入会後半年間はポイント2倍

入会後半年間は常に還元率2倍Orico Card THE POINTの目玉とも言えるメリットですが、入会後半年間はなんと、常に2倍の還元を得ることができる仕様となっています。

各種公共料金や携帯電話料金などの固定費はもちろん、飲食費、旅行費、ショッピングなどありとあらゆる支払いにおいて2%がバックされます。こんなに素敵なメリットが他にあるでしょうか。

お気に入りのクレジットカードをすでに所有している方でも、最初の半年間のためだけにOrico Card THE POINTを発行すべきといっても過言ではありません。

MasterCardならau WALLETへのクレジットチャージでポイント2重取り

auWALLETカード前述のライフカードと同様に、MasterCardを選択した場合は、au WALLETとの連携でポイント付与が得られます。

入会後半年間であれば還元率は2%なので、できる限りこの期間内にクレジットチャージをたっぷりと済ませておきたいですね。au WALLETによる決済時のポイント(0.5%)を含めると、合計還元率は2.5%となりますよ。

  • Orico Card THE POINTからのクレジットチャージ分として2%(入会後半年間の場合)
  • au WALLETによる決済分として0.5%
    合計2.5%

MasterCardならダイニング分野でもお得

MasterCardなら、ダイニング分野で得られる特典も見逃せません。「食べログ MasterCard priceless DINING」では、食べログに掲載されている600以上の人気店舗において、以下のいずれかの特典を享受することができます。

  • ウェルカムドリンク
  • デザート
  • 最大15%オフ

グルメに関心が強く、普段から外食が多い方にはたまらないメリットですね。

オリコモールでネットショッピングがお得

オリコモールOrico Card THE POINTでメリットがあるのはリアル店舗だけに止まりません。『オリコモール』を経由して買い物をすることで、クレジットカード決済分のポイントに加え、モール経由分のポイントと特別ポイントが加算される仕様になっています。

還元率が2%
  • Amazon
  • Yahoo!ショッピング
  • ポンパレモール
  • ベルメゾンネット
  • じゃらんnet
還元率が特に優遇
  • LOHACO:2.5%
  • ニッセンオンライン:2.5%
  • ビックカメラ.com:2.5%
  • dショッピング:3%
  • セブンネットショッピング:3%
  • 楽天市場:最大16.5%

楽天市場の還元率が特に目を惹きますね。ちょっとした手間を加えるだけで、還元率が大幅に伸びる可能性があります。ぜひ、リアル店舗のみならず、ネット通販も積極的に活用していきましょう。

オリコパッケージツアーで旅行がお得

旅行好きな方にとってもメリットが大きいのがOrico Card THE POINT。オリコ旅行センターで旅行を申し込むと、同伴者も1名までを含め、3%〜8%の割引を享受することができます。旅行代金からの3%〜8%は大きいですよね。

海外パッケージツアー
商品名割引率
レインボーツアー8%
ANAハローツアー6%
JALパック5%
プレイガイドツアー
マッハ
クラブメッド
JALパックスペシャル3%
エヌオーイー
ベストエクセレント
ベスト
ガルーダオリエントホリデーズ
朝日サンツアーズ
東武トップツアーズ
パノラマ
ハッピーツアー
ワールドパック
ANAワンダーアース
国内パッケージツアー
商品名割引率
ANAスカイホリデー6%
JALパック5%
クラブメッド
ビッグホリデー
島時間
赤い風船3%
朝日旅行
はとバス

パッケージツアーの内容はOrico Card THE POINTの会員でなくとも確認することができるため、ぜひ一度、旅行内容の詳細を覗きにいってみてください。

JCB CARD W

JCB CARD W
年会費無料
基本還元率1%
国際ブランドJCB
ETCカード年会費無料
家族カード年会費無料

前述の2枚のクレジットカードと同様に、JCB CARD WはETCカードや家族カードを含め、完全無料で保持することができます。ちなみにJCBブランドは、稀に決済そのものができない場面があるため、VISAかMasterCardを他のクレジットカードで備えておくのがおすすめです。

JCB CARD Wで貯まるOki Dokiポイントには、以下のような交換先があります。使い勝手に困ることはなさそうですね。

  • nanacoポイント
  • 楽天スーパーポイント
  • WAONポイント
  • Tポイント
  • dポイント
  • au WALLETポイント
  • ベルメゾンポイント
  • スターバックスカードへのチャージ
  • JALマイル
  • ANAマイル

新規入会3ヶ月間はポイント2倍

デフォルトにおいても還元率が優れているJCB CARD Wですが、入会後3ヶ月間は獲得ポイントが2倍になるという素敵なキャンペーンが期間限定で展開されています。

  • キャンペーン対象期間
    ⇒2018年4月1日(日)〜2018年9月30日(日)新規カード入会分

たとえば、2018年6月に入会したとすると、2018年の9月末までがポイント2倍(+1%)になります。ありとあらゆる支払いをこの期間に集約すべきであることは言うまでもありません。

JCBオリジナルパートナーズで還元率が上がる

JCBオリジナルパートナーズは還元率が優遇される特約店です。たとえば、以下のような店舗は特に普段使いしやすいのではないでしょうか。

特約店還元率入会後3ヶ月間
Amazon1.5%2.5%
セブンイレブン1.5%2.5%
スターバックスカード
(オンラインチャージ)
5%6%

入会後3ヶ月間の特典と併用できるのが嬉しいですね。スターバックスカードの6%が特に光ります。5,000円分をスターバックスカードにチャージすれば、5,000円×6%=300ポイントとなるため、ショートサイズのコーヒー一杯分の価値にも及びますよ。

Oki Dokiランドでネットショッピングがお得

Oki DokiランドJCB CARD Wの会員は、『Oki Dokiランド』を経由した上で対象の店舗で買い物をすることで、クレジットカードの利用分に加え、ボーナスポイントの上乗せがあります。

0.5%の上乗せ
  • Amazon
  • 楽天市場
  • LOHACO
  • Yahoo!ショッピング
  • ポンパレモール
  • セブンネットショッピング
  • SEIYUドットコム
  • FANCL
  • 爽快ドラッグ
  • Apple Store
  • TSUTAYAオンライン
  • エクスペディア
  • グルーポン
  • ジーユーオンラインストア
  • i LUMINE
  • ABC-MART.net
1%の上乗せ
  • ベルメゾンネット
  • ビックカメラ.com
還元率が優遇される
  • ニッセン(1.5%の上乗せ)
  • DHCオンラインショップ(1.5%の上乗せ)
  • JAL(2%の上乗せ)

もちろん、入会後3ヶ月以内であれば、さらに1%が加算となります。リアル店舗だけでなく、ネット通販においてもじゃんじゃんポイントを稼いでいきたいですね。

最大2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯

海外旅行に頻繁に行く方にとって嬉しいのが海外旅行傷害保険です。旅行代金をあらかじめJCB CARD Wで支払っておけば、以下の保険内容が適用となります。

保険の種類保険金額
死亡後遺障害最高2,000万円
傷害治療費用1回の事故につき100万円限度
疾病治療費用1回の病気につき100万円限度
賠償責任1回の事故につき2,000万円限度
携行品損害1旅行中20万円限度
保険期間中100万円限度
救援者費用100万円限度

最も利用頻度が高い疾病・傷害の治療費用に対する保障も最高100万円と充実しているのが嬉しいポイントです。

旅先ではいつ、どのようなトラブルに見舞われるかわかりませんから、旅行傷害保険による安心感は是非とも備えておきましょう。

海外ショッピングガード保険も付帯

海外旅行傷害保険に加え、ショッピングガード保険も付帯となっています。条件としては以下の通りです。

  • 海外利用分のみ対象
  • 購入日から90日間
  • 年間最高100万円まで
  • 1件につき、自己負担額1万円
  • 自動車や自転車、携帯電話など一部対象外の品目あり

特に高額な買い物をする際には、ぜひとも備えておきたい保険なので、JCB CARD Wによる決済を忘れないようにしましょう。

女性向けのJCB CARD W plus Lは格安保険も充実

JCB CARD W Plus LJCB CARD Wには女性向けのクレジットカードとして、JCB CARD W plus Lがあります。基本的なスペックはJCB CARD Wと同仕様ですが、ピンクを基調とした女性向けのデザインに加え、以下のような特典が付随してるのが特徴です。

  • LINDAリーグ
  • LINDAメール
  • cinema LINDA
  • お守リンダ

この中でも特に注目したいのが、格安で女性特有の病気に備えた保険に加入することができるお守リンダです。非常に良心的なランニングコスト(月々290円〜)で、毎日に安心感を備えることが可能となります。

病気というのはいつ、私たちの身を襲うかわかりません。保険には加入しておきたいけど金銭的に厳しいと思っていた方にとっては、このお守リンダの特典だけでも非常にありがたいメリットとなるのではないでしょうか。

まとめ

ETCカードには、大きく分けて4種類があります。クレジットカードからの紐付けで発行するのが一般的ではありますが、クレジットカードの審査に通過できずに悩んでいるような方でも、ETCパーソナルカードやETC法人カードを作成するといった方法があることを知っておきましょう。

ただし、ランニングコストの点を考慮に入れればやはり、クレジットカードからの紐付けで発行するのがおすすめです。

ETCカードまでを含めて年会費無料で作成できるクレジットカードには数多くの種類があるため、クレジットカードの特典を理解した上で、あなたのライフスタイルにマッチした一枚を見つけ出してみてくださいね。

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